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松竹株主優待券で新宿ピカデリーでボヘミアン・ラプソディ映画鑑賞

松竹の株主優待タダ取り(クロス取引・つなぎ売り)でゲットした株主優待カードを使って、松竹映画館の映画ボヘミアン・ラプソディを無料鑑賞してきましたのでレポートします。

 

前回の丸の内ピカデリーでのアリースター誕生映画鑑賞はこちらにて

 

松竹株主優待券で丸の内ピカデリーでアリースター誕生映画鑑賞

 

松竹株式会社の株主優待として、100株で半年8回分、300株で半年20回分の無料映画鑑賞券がもらえます。権利月は2,8月の年2回となります。

 

新宿ピカデリーだけ株主優待ポイントが2倍の20ポイント消費なので、使うタイミング等うまく見極めて使わないと早々にポイントがなくなってしまいます。

 

しかし、新宿ピカデリーでは、旬な映画上映ラインナップがハンパなくピカイチなのです。

 

まず、新宿ピカデリーには、10スクリーンものシアターがあり、上映中作品も24作品程度と圧倒的スケールです。よって、見たいタイミングに見たい映画が見つかる確率はとても高いですね。

 

新宿ピカデリーはこちら

 

一方で、丸の内ピカデリーは、有楽町・銀座で地価が高いこともあり2スクリーンしかなく、上映中作品も4作品程度となり、見たい作品を見ることに関して制約となります。ただ、丸の内のスクリーンはめっちゃでかくて迫力があります!

 

丸の内ピカデリーはこちら

 

そして、観たかったボヘミアン・ラプソディがタイミング的に新宿ピカデリーしなかったので、松竹優待カードでタダで鑑賞してきました。

 

松竹株主優待券で新宿ピカデリーでボヘミアン・ラプソディ映画鑑賞

 

10スクリーンあるだけあって休日の人の多いこと多いこと!今まで訪れた映画館で最大規模の混み具合です。

 

ボヘミアン・ラプソディの概要はこちら。

 

1970年のロンドン。ルックスや複雑な出自に劣等感を抱くフレディ・マーキュリー(ラミ・マレック)は、ボーカルが脱退したというブライアン・メイ(グウィリム・リー)とロジャー・テイラー(ベン・ハーディ)のバンドに自分を売り込む。類いまれな歌声に心を奪われた二人は彼をバンドに迎え、さらにジョン・ディーコン(ジョー・マッゼロ)も加わってクイーンとして活動する。やがて「キラー・クイーン」のヒットによってスターダムにのし上がるが、フレディはスキャンダル報道やメンバーとの衝突に苦しむ。

 

映画鑑賞した感想は、クイーン(Queen)をあまり知らなくても楽しめます。あ!聞いたことある!っていう歌がどんどん流れてきます。そして、フレディ・マーキュリーの圧倒的歌唱力とスケール感と類まれなる生き方に引き込まれます!

 

松竹株主優待券で新宿ピカデリーでボヘミアン・ラプソディ映画鑑賞

 

AmazonビデオやレンタルDVDとかではなく、是非とも一度は音響のきいた大きな劇場で観ることをおすすめします!

 

松竹優待カードでまたタイミングを見計らって無料映画鑑賞してきたいと思います!

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